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好記録連発、雰囲気最高だった陸上日本選手権を振り返る~TrackTownJPN

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好記録連発、雰囲気最高だった陸上日本選手権を振り返る~TrackTownJPN
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ただ走るだけ、ただ飛ぶだけ、ただ投げるだけでない陸上競技の魅力を。日本唯一の陸上『雑談』専門Podcast番組Track Town JPN

 

6月19日配信のTrackTownJPNは好記録連発、雰囲気最高だった日本選手権をEKIDENNews西本武司さん、柏原竜二さん、そしてTWOLAPS横田真人さんと振り返りました。

日本選手権が行われたパロマ瑞穂スタジアムは連日多くの陸上ファンが集まり、選手を後押しする応援が繰り広げられて最高の雰囲気でした。これも世界陸上のレガシーではと言われてます。9月に開催されるアジア大会もこんな雰囲気になって欲しいです。

400mハードル洛南高校2年後藤大樹選手の驚異的な高校新記録で沸いた今大会ですが、一番のハイライトシーンは黒川選手が後藤選手の坊主グリグリですね。

激戦男子800mを制したのは関西大学萬野選手。番組では萬野選手と、萬野選手を大阪・大塚高校で指導されてた谷口先生について語っています。

そして女子800mは惜しくも久保凛選手に敗れましたが、2位に入った岩谷産業・塩見綾乃選手の予選での走りに注目してます。

 



 

好記録連発、雰囲気最高だった日本選手権を振り返る

・前回番組で予習した日焼け止め対策ばっちり

・好記録連発、順位に対する渇望

・世界陸上のレガシー 応援でムード作り

・パロマ瑞穂スタジアムのサイズ感が陸上にちょうど良い アジア大会に繋げたい

・黒川選手が後藤選手の坊主グリグリが1番のハイライト 2人でアジア大会へ!

・黒川選手の前に西本さん洛南高校修行に

・男子1500m兵藤デュダ選手復活 先輩飯澤選手を煽る

・十種、七種競技もこの雰囲気のなかで一緒にやって称えれば良いのに

・選手のSNSの使い方について

 

激戦男子800m優勝は関大萬野選手

・大塚高校出身で谷口先生の教え子 山中選手、西出選手に続いての日本代表選手

(※番組内では愛着込めて栗坊主と呼ばせて頂いてますw)

・800m決勝は地方大学出身選手が多かった 関東では中距離選手が育てにくい?

・中距離相関図を作り直さねば(Paulさん担当)

・MDCでの萬野選手裏話

・参加標準記録切った多くの選手がワンチャン狙ったレース。レース後の終戦絶望感

・萬野選手はこのチャンスを生かせられるか?今後が楽しみ

 

女子800m予選の塩見選手の走りから戦いが始まった

・400m60秒のラップを見て久保選手の顔が曇った

・TWOLAPSと岩谷産業との中距離東西対決が勃発 1年目花村拓人コーチ手腕発揮

・レース直前の塩見選手もも上げは京都文教ゆずり

・かつて野口みずきさん指導した岩谷産業廣瀬監督「中距離指導めっちゃ楽しい」

・塩見選手はライバルだけど自分と投影して秘かに応援してる横田さん

・久保選手はアメリカツアーから8月U20へ

 

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠※写真はEKIDENNews西本武司さん

 

 

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